カテゴリ:アイセイ薬局( 18 )
【3170】アイセイ薬局 監査法人を清新監査法人へ変更
公認会計士等の異動及び一時会計監査人の選任に関するお知らせ
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120150303402626.pdf

新日本はついに投げちゃいましたか。
アイセイ薬局との意見の食い違いですね。
(ブラックではないけれどグレーな会計処理でもしてんでしょうね...。)

新たに監査法人になる清新監査法人ですが、
http://www.certifiedpublicaccountant.biz/auditfirm/AAAONOEF42LLBZ43UPTJ7O7GWOK6JOV2.html

ブラックなところを監査しているわけではないですが、小さな会社ばかりですね。
こういうところぐらいしか、大手が蹴ったところは拾ってもらえないかもしれません。
ますます、アイセイ薬局の会社経営が不透明になります!というお知らせでした。
[PR]
by coldplay777 | 2015-03-03 20:08 | アイセイ薬局
アイセイ薬局 平成26年3月期 第1四半期決算短信
アイセイ薬局 平成26年3月期 第1四半期決算短信
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120130812013073.pdf

他の薬局チェーンが比較的好調な決算を出している中、アイセイ薬局はイマイチ感が漂っていますね。
利益よりまずは売上というのがにじみ出ている短信です。

クオールに比べると成長性も利益もあまり魅力的には感じなくなってきましたね。

それよりも、ファーマライズの株主優待の変更。
これはいいなと思いましたが、特に株価的な反応はなかったですね。
オリジナルアロマセットといういわゆるゴミでは?と思うものを前回はいただきましたが、医療用サプリメントもいただけるようです。安い場面で1株あたり拾っておくのも悪くないと思います。

http://contents.xj-storage.jp/contents/27960/T/PDF-GENERAL/140120130808011286.pdf
[PR]
by coldplay777 | 2013-08-12 22:07 | アイセイ薬局
アイセイ薬局グループ 第14 期 中期経営計画の策定について
アイセイ薬局グループ 第14 期 中期経営計画の策定について
(期間:平成 26年3月期~平成 28年3月期)
http://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?cat=tdnet&sid=1061223

当社グループは、調剤薬局事業の中核となる「医療モール型」の店舗展開を基軸として、M&A戦略に取り組むとともに、積極的な事業規模拡大による収益拡大施策を推進しております。今後の3ヶ年は成長戦略の推進を最重要視し、以下のとおり、売上高目標を設定いたしました。

なお、利益指標については、来年度以降の調剤報酬改定・薬価改定、消費税率の引き上げ等、当社グループを取り巻く事業環境の変化が激しく、不確定な要因が存在しており、現時点において利益指標の開示は控えております。

平成26 年3月期(2013年度)470億円以上
平成27 年3月期(2014年度)600億円以上
平成28 年3月期(2015年度)700億円以上


医療モールを中心とした積極的な新店開発、 成長戦略を加速させるM&Aの推進を中心に掲げて、年間100億円以上の売上を伸ばす。なかなか野心的な計画ですね。
ただ、残念なのは利益目標がないというこです。売上が伸びても投資家としてはEPSがいくらになるの?ですから。ジェネリック医薬品の促進も曲者で使用促進等による技術料はもらえますが、薬価差益のうまみがないとのことです。また、最大の懸案事項である消費税を卸が負担するのか、調剤薬局が負担するのか。前回のように卸も全面白旗は上げないでしょうし、厳しい経営状況は続きそうです。
[PR]
by coldplay777 | 2013-05-13 21:14 | アイセイ薬局
【3170】アイセイ薬局 岡村社長が復帰 内紛で3人の取締役を解任
代表取締役の異動について
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120130426025798.pdf

平成25年1月4日付で、岡村幸彦は、健康上の問題により、代表取締役社長執行役員を辞任いたしましたが、健康が回復したこと、あわせて当社の主要事業である調剤薬局の厳しい業界動向を踏まえ、創業者が代表取締役社長執行役員として復帰することとなりました。

取締役の異動について
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120130426025844.pdf

退任予定の取締役
垣東 勝 代表取締役 社長執行役員
望月 達也 取締役 常務執行役員 企画推進本部 本部長
袴田 義輝 取締役 執行役員 管理本部 本部長


この適時開示を見た瞬間、



ハァ(゜Д゜) ??



空いた口がふさがりませんわ。

何この人すぐに社長に復帰しているの?
節操がなさすぎる。

【あらすじ】
健康上の理由というのは表向きで、退任予定の取締役との路線対立といったところだったと。(福島県の薬局設置で訴訟とかも起こされていましたし、何かと岡村氏には問題があった。)

→しかし、「俺のほうが株持ってんだぞと」ということで、無理やり復帰。

→良識のある反岡村派は3人とも解任された。

この3人、垣東 勝は除いて、まだ若いですよ。
定年退職とかの年齢ではない。
しかも現体制の重要幹部ばかり。
坂東勝社長にいたっては、つい最近社長になったばっかりじゃないですか。
で、クビと。

これは、間違いなくアイセイ薬局内の内紛劇でしょう。

いったいなにやってんだと。
調剤薬局の厳しい業界動向を考えてきちんとした経営をして欲しいですね。
[PR]
by coldplay777 | 2013-04-27 21:13 | アイセイ薬局
【3170】アイセイ薬局 大幅下方修正の理由
業績予想の修正に関するお知らせ
http://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?cat=tdnet&sid=1029720

【アイセイ薬局が値下がり率上位、3月通期の利益予想を下方修正】
調剤薬局運営のアイセイ薬局<3170.OS> が急落。一時252円安の2068円まで売られ、ジャスダック市場の値下がり率上位に入っている。前週末25日、13年3月期通期の連結利益予想を下方修正し、嫌気された。

3月通期予想で、売上高を420億7000万円から424億5800万円(前年同期比12.1%増)に引き上げたが、営業利益を20億円から14億8300万円(同22.0%減)、純利益を8億4000万円から4億1400万円(同47.6%減)に減額した。売上高は、新規出店や店舗譲り受けなどにより増加し、当初予想を達成する。ただ、利益面では、薬剤師不足による薬剤師人件費コストの増加、新店開発の遅れ、減損損失の計上などが重しとなり、当初予想を下回る見込み。

同時に、12年11月21日付で仁田工務店(岩手県一関市)から、同12月6日付で東京不動産販売(東京都中央区)から、それぞれ損害賠償請求が提起されたと発表。法廷で適切に対応するとしている。



適時開示を見る限り「ふーん」という感じですが、11月の開示では「順調に推移しております」としながら、3か月後には大幅な下方修正とは不誠実ですね。
訴訟の件もなんだかなぁという印象です(よほどのない限り普通はこの手のことで訴訟になりませんよ?)。

正直今回の件で、アイセイ薬局に失望しつつも、売りはしない(売らない理由は後述)。



また、サラッと書いてありますが、株式会社おかむら(岡村会長の資産管理会社)が土地および建物に関する不動産契約をしたそうで。なぜアイセイ薬局が直接買わず会長の資産管理会社が出てくるんでしょうね。

これは、以前日本マクドナルドを牛耳っていた藤田田氏のファミリー企業である食材輸入会社「デン・フジタ」と同じことでありましょう。大した仕事もせず右から左へ商品を流すだけで「手数料」を上乗せた給与水増しであろうと思われる。断っておくが、これ自体は東証1部上場企業でもよくある話で、不正でも何でもない。給与を高く取りすぎていると思われたくない「ミエ」と税金対策ということでしょう。

まぁ、これもオーナー企業の良し悪しの点で、欲があるからこそここまで大きくできたというところかもしれません(サラリーマン社長とは違しますし、利益が出る会社に育てていっているのであれば、非難すべきものではない)。

しかし、今回の営業利益減額幅は、通常理解できる範囲として、なぜ今期に減損まで計上し、減益幅を拡大させたのか。訴訟提起に関わる引当金計上が理由ではない(つまり、引当金は計上していないということは、軽微かどうかわからないが将来影響あり?)。


では、なぜ今の時期にか?


それは、来季に減損を計上しては取締役及び執行役員が困る。
来季は会社計画通りの利益が上がっていないといけないのである。


そう、ストックオプションがもらえなくなるのだ。


*参照 株式報酬型ストック・オプションの発行内容確定に関するお知らせ
http://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?cat=tdnet&sid=1000691


このストックオプションには条件があり、必ず達成しなくてはいけない条件がある。

*参照 株式報酬型ストック・オプションの発行に関するお知らせ
http://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?cat=tdnet&sid=1000691

【以下抜粋】
新株予約権者は、以下の条件が満たされた場合に限り、上記5.の期間内において、新株予約権を行使することができる。

「当社の平成26年3月期の事業年度の連結経常利益の金額が、21億40百万円以上であること。」

「新株予約権者は、平成26年3月31日に至るまで当社の取締役または執行役員の地位にあることを要する。」



岡村氏は社長を辞任しても取締役として取締役会に留まっているのはそういう理由からでしょう(ストックオプションだけでもウン千万円です。わかりやすい会社だw)。


ストックオプションの絡みから来季は、四季報予想の

連14. 3予 売上49,500 経常利益2,300 EPS473.1

あたりの数字近くまでは叩き出す可能性が非常に高く、株価も(^▽^)v ブイ!字回復が見込まれすよということです。


それがわかっていて、手放す必要はどこにもありません。
(安く買い戻したいのならば別だが)
[PR]
by coldplay777 | 2013-01-28 22:24 | アイセイ薬局
【3170】アイセイ薬局 中期経営計画の進捗状況を確認
平成27年3月期(2014年度)を目標に

売上高600億円
経常利益30億円

の成長を中期経営計画に挙げているアイセイ薬局。
ここまでの進捗状況を確認するためのメモ。

【M&A新規出店】
2012年4月すみれ薬局8店舗をM&A
2013年1月エヌ・テイー・ケー・インターナショナル(株)から医薬品事業部を15店舗M&A
新規出店9店舗
他事業承継等5店舗
(ただし、期中に店舗譲渡もあり)

【四季報予想】
連13. 3予 売上42,500 経常利益1,820 EPS385.5
連14. 3予 売上49,500 経常利益2,300 EPS473.1

アイセイ薬局のポテンシャルから言って、中期経営計画を達成するのは十分に可能。
よって四季報予想は、かなり保守的だとみており、実際には下のような推移になっていくのではないかと思います。

【自分予想】
連13. 3予 売上42,500 経常利益1,950 EPS400
連14. 3予 売上51,000 経常利益2,500 EPS510
連15. 3予 売上60,000 経常利益3,000 EPS600
15年5月頃 売上1000億 経常利益5,500 EPS1,000の中期経営計画発表

14年3月期は薬価改定がないため、今年、再来年よりも売上、利益が出しやすく、特に四季報予想より上振れるでしょう。消費税については、完全ではないものの薬価改定等で考慮されるため、それほど気にしていません。むしろ、零細薬局が苦しくなればなるほど、事業承継の話が舞い込んでくると思うので、そこを期待したい。

また、日本インタビュ新聞社の取材では、
 
13年3月期の連結業績見通しについては、インフルエンザや花粉症などの処方箋の下半期偏重、医療制度改正の影響などに加えて、経営基盤強化に向けた新規出店、新卒薬剤師の大量採用と教育研修、業務効率化、内部体制強化などの先行投資に伴う費用増加が見込まれることもあり、岡村幸彦社長は「新規の事業承継やM&Aを含まず保守的な予想」としている。ただし複数のM&A案件が検討されている模様で「新規のM&Aによって上振れの可能性がある」としている。

としており、今年度はEPS400あたりまでと予想。

今期業績見通しの上振れ期待に加えて中期的な収益拡大も予想されるだけに、8月10日の2000円、11月15日の1,873を直近底として、9月24日の戻り高値2690円を奪取し、昨年4月の上場来高値2950円を更新する動きが、今年の3月から4月に必ず入るでしょう。
[PR]
by coldplay777 | 2013-01-15 17:26 | アイセイ薬局
【3170】アイセイ薬局 西東京地区に新たに15店オープン
アイセイ薬局 西東京地区に新たに15店オープンしました。
http://www.aisei.co.jp/news/tabid/172/Default.aspx?itemid=118

2013年1月1日、
東京都・西東京地区に新たに15店がオープンしました。
アイセイ薬局(旧:フロム薬局) 
野上店・秋川店・野上8番店・福生店・晴見町店・西府町店
五日市店・河辺店・西分店・あきる野店・大門店・羽村羽加美店
羽村五ノ神店・福生加美平店・あきる野ルピア店

このたびの開局により4日開局の兵庫県雲雀丘店と合わせて全国248店舗となりました。

グループ社是として掲げる「奉仕のこころ」を胸に、
地域に密着したかかりつけ薬局を目指して、日々取り組んでまいります。

東京都で展開するアイセイ薬局グループの調剤薬局は52店舗となりました。
皆様により信頼いただける薬局になれるよう、誠心誠意努めて参ります。
何卒ご愛顧の程、よろしくお願いいたします。


朝一に出店に関するIRが出て驚きましたね。

航空宇宙関連装備品、飛翔体関連部品、特殊高機能製品並びにケミカル&フィル ター等の輸入・販売を行う輸入専門商社であるエヌ・テイー・ケー・インターナショナル(株)の医薬品事業部を事業継承。ノンコア部分のフロム薬局を売却して本業に専念といったところでしょうか。グーグルマップで店舗一覧からざっと見たところマンツーマン型の店舗が多そうです。新規での出店ではないので、売上、利益ともに即貢献してもらえる店舗群だと思います。1店舗あたり2億円程度の売上くらいと仮定すると通年では30億円増となりますか。

年初から数えると今年度は34店舗増加。四季報の「下期減速でM&A含め前期実績22並み」という予想をアウトパフォームしました。
あとは卸との価格交渉が済んでから決算の予想修正というところでしょう。
[PR]
by coldplay777 | 2013-01-04 11:15 | アイセイ薬局
【3170】アイセイ薬局 代表取締役社長交代へ
代表取締役の異動について
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120121226053871.pdf

本日付で代表取締役社長執行役員岡村幸彦より、健康上の問題を理由に代表取締役及び 社長執行役員辞任の申し出があったことによるものであります。なお、新任の代表取締役及び社長執行役員には、取締役専務執行役員の垣東勝が就任いたします。

取締役 専務執行役員の垣東 勝氏が社長に就任するそうです。
アイセイ薬局のメインバンクである三井住友銀行からの受け入れ社員坂東氏が社長になるということは、経営全般を見れる生え抜きが育っていないということでしょう(設立が2000年ですし、いたしかたないところかと思いますが)。岡村社長からの事業承継は手堅い銀行マンにまかせ、自分は取締役及び大株主として高所から指南するといったところでしょうか。

しかし、これはこれで楽しくなってきました。
設立者でアイセイ薬局に愛着のある岡村社長が交代することで、チェーン薬局上位の草刈り場となるかもしれません。有利とすればもちろんクオール。
もしくは住友商事あたりがバックにつけば異業種との連携が増えてさらに出店が加速するかもしれません。

いずれにしても来年からはアイセイ薬局が新たなステージに入ることになります。
[PR]
by coldplay777 | 2012-12-26 21:12 | アイセイ薬局
【3170】 アイセイ薬局 中期経営計画スタート 中間株主通信
平成25年3月期 中間株主通信
http://v4.eir-parts.net/DocumentTemp/20121215_093350623_aawrobmbsvvx4iaezgkf02fn_0.pdf

主なトピックス
●中期経営計画スタート
新規出店及び事業承継・M&A推進により中間連結売上高197億円(12.8%増)
新規出店9店舗+事業承継・M&A13店舗

●2001年5月期からの売上高成長率 年平均30%

●2013年3月期目標
 連結売上高    420億円
 連結経常利益  17.6億円
 連結経常利益率   4.2%
  EPS 385.5円

●2015年3月期目標
 連結売上高    600億円
 連結経常利益    30億円
 連結経常利益率   5.0%
 EPS 550円程度
 配当予想 83円

四季報新春号トピックス
●2013年3月期の新店は下期減速でM&A含め前期実績22並み。

●2014年3月期予想
 連結売上高    495億円
 連結経常利益    23億円
 連結経常利益率   4.6%
 EPS 470円程度
 配当予想 70円

東北、関東北、関東南、名古屋、甲信越、関西の6つの拠点に経済効果の高いドミナント出店,「医療モール」を展開を中心にこれからも出店を続けてほしいですね。
[PR]
by coldplay777 | 2012-12-15 09:59 | アイセイ薬局
【3170】アイセイ薬局 業績予想の修正に関するお知らせ
アイセイ薬局 業績予想の修正に関するお知らせ
http://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?cat=tdnet&sid=1016832

最近の業績動向等を踏まえ、平成24年5月14日に公表しました平成25年3月期第2四半期連結累計期間(平成24年4月1日~平成24年9月30日)の業績予想を下記のとおり修正いたしましたのでお知らせいたします。

売上高 0.9%増
営業利益 26.7%増
経常利益 46.9%増
四半期純利益 2.6%増
1株当たり 四半期純利益 58.95円

当第2四半期累計期間の連結業績につきましては、当社グループの主力である調剤薬局事業において、調剤報酬改定、薬価改定の影響はあったものの、新規出店及びM&A(店舗譲受け含む)による事業拡大に向けた店舗展開は順調に進捗し、売上高予算を達成いたしました。営業利益及び経常利益につきましては、店舗開発関連費の下半期へのずれ込み等により、前回平成24年5月14日公表の連結業績予想を上回る見込みとなりました。四半期純利益につきましては、減損損失及び予算外M&Aによるのれん償却費の発生等がありましたが、予算を達成する見込みであります。


本日はサイダーくさい上げでしたね(苦笑)
通期見通しは変更がないことを確認した後に購入を行ったのではないかと。
この第2四半期決算を見る限りだと、通期の決算はどうにでも数字をいじれますから安心してくださいねと暗に言っているようなものかと思います。
アイセイで通期見通し可能であれば、それ以上に店舗をM&Aしているファーマライズはさらに上方修正でしょうか?決算を待つのみですね。
[PR]
by coldplay777 | 2012-11-08 22:40 | アイセイ薬局
  

Whether it's good or bad, experience is experience.(いい悪いはさておき、どんな経験も経験さ)
by coldplay777
プロフィールを見る
画像一覧
カテゴリ
SRA
G-7
ポートフォリオ
投資メモ
神戸物産
クオール
アイセイ薬局
ファーマライズ
薬局セクター
はじめに
ヒトコム
投資方針
主な売買
金融市場情勢
ブログジャンル
経営・ビジネス
金融・マネー
画像一覧